| 1.お休みのときは? |
講義の前日(前営業日)までに連絡をしてください。講義は次週に順延します。 |
| 2.予備の日があります |
不意のお休みに対処するため、あらかじめ4日の予備日(初等科)が準備してあります。 |
| 3.緊急時の休みは? |
必ず電話をして下さい。連絡があるまで担当講師の拘束が解けません。 |
| 4.当日お休みを決定した場合 |
授業の当日に、お休みを決定された場合は、一日分の補習費(1,575円/2100円)が必要です。担当講師は、急なスケジュールの変更に対処できません。 |
| 5.お休みが多い |
お休みが多く、長期に渡って担当講師を拘束されますと、次の生徒が受持ちできません。 |
| 6.録画の禁止 |
ビデオやテープでの記録はお断りします。著作権、肖像権に抵触します。 |
| 7.生徒以外の同伴者? |
傍聴人や乳幼児と同伴の授業は、ご遠慮下さい。 |
| 8.ペットとの授業 |
危険防止、散漫な授業、着物の汚染防止のため、お断りする場合がございます。 |
| 9.授業の妨害となる人 |
他の生徒の授業妨害になる人は、お断りします。 |
| 10.勧誘・商談・平行授業 |
関係者に勧誘や商談をしたり、他の仕事と平行した授業はできません。 |
| 11.誠意のない対応 |
家庭教師が自宅にお伺いしたとき、お休みを告げたり、不在のとき。また、度重なる無断欠席など、受け入れがたい行為のあったときは退学処分と致します。 |
| 12.スケジュールの変更 |
あらかじめ決められたスケジュールに従って受講して下さい。 |
| 13.講義の変更希望は |
講義内容の変更、講義以外の内容を希望することはできません。 |
| 14.担当講師の変更? |
担当講師の変更は、お受けできません |
| 15.サービスの変更 |
テキストの内容、また、担当講師は事前の通告なしに変更することがございます。 |
| 16.授業料の滞納 |
お月謝、認定料など入金がないときは、授業の継続はできません。 |
| 17.中途退学 |
入学金、お月謝、認定料などは、返金されません。 |
| 18.進級できない場合 |
技術が、一定の水準に満たないときは、次のステップに進めない場合があります。 |
| 19.男性への講義 |
現在、男性に教える講師がいません。 |
| 20.その他 |
1~18のとき、また、その他、公序、良俗に反する行為が認められるとき、教習をお断りすることがございます。 |