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きものの着方
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@着物と長襦袢の衿が耳下の位置でそろう

A衿合わせは、のどのくぼみから指1本〜2本のところでV字形にあわせる

Bシワは脇に持って行き、身八ッ口から肌が見えないように

C帯〆は中心よりやや下め・右上がり

Dおはしよりは帯の下線より5cm〜6cm右上がり

E前幅は腰骨の位置

F着丈は足の甲にかかり裾つぼまり

Gつま先は4cm〜5cm右上がり

H衿の抜き加減は、こぶし半分程度

Iウエストより上の背縫いは背中心

Jおはしよりはたれの下に入れる

K腰にたるみが無いように

Lウエストより下の背縫いは右よりでも良い

M着丈は畳すれすれに

 

 

 
 

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